はい、今回の記事では私が思考の整理としてやってるジャーナリングの中から1つだけピックアップしてネタにしますよ。
身体に良さそうな飲み物を思い浮かべる時、皆さんは何を思い浮かべますか?
私は青汁です。
わりと子供の頃からそう思ってました。
しかし、キューサイの青汁が不味い不味いと言うものだからこれは決死の覚悟がなければ続くまい、私には如何なる艱難辛苦を経ようとも絶対に青汁を飲み続けるだけの覚悟はないと思い、そんな私は飲みやすいものでやっていこうとビオスリーHiなどを摂取していたのです。
ところがそんなある日、ふと『不味いからこそ飲みやすい青汁はある筈だよね。だって絶対売れるもの』と思い、ネット検索してみたところ出るわ出るわ。
逆に不味い青汁ってないんじゃないのと思わせるほどに出て来るのです。
わたくち早速お近くのドラッグストアへ急行いたしました。
さて、どれがよいのやら…(長考)
うーん…(長考)
添加物は…(長考)
味はわからんけど…(長考)
…………キミに!あちょっと待てよーいやダメなら次は別のにすれば良いし決めた!(グダグダ)
そんな感じでウェルカム・トゥ・マイハウスした青汁。
私は金の青汁 乳酸菌×酵素を選んだのですが、ひっじょーに飲みやすくて重宝しております。
乳酸菌入りなので青汁効果に加えて腸活にもなると言う一石二鳥的お得感と、詳しくないけどそこまで悪い添加物はなさそうだと思ったのが購入の決め手になりました。
他にも25種類の野菜や酵素が入っておるので実質一石二十八鳥!と言っても過言ではないのかもしれませんねー。
金の青汁のメリットをまとめるとこんな感じになります。
・野菜不足を補いやすい
緑色野菜(大麦若葉など)の成分が使われており、日常で不足しがちな野菜の栄養を手軽に摂取できる。 特に食物繊維が比較的豊富。
・ビタミン・ミネラルが豊富
青汁にはビタミン(ビタミンC、B群など)やミネラル(鉄、カルシウムなど)が含まれていて、栄養補助の役割が強い。 特に25種の野菜タイプには1日分のビタミン・ミネラルが配合されている。
・腸内環境のサポート
食物繊維の補給がしやすいため、便通改善など腸の健康を助ける可能性が高い。 乳酸菌を配合しているタイプも多く、腸まで届く菌が使われている。
・安全性・品質のこだわり
純国産(日本国内産)大麦若葉を使っている商品が多く、信頼感がある。 香料・着色料不使用のタイプもあり、自然由来の青汁が多い。 製造方法も栄養をなるべく壊さないように工夫されている。
・継続しやすさ
粉末、カプセル、ドリンクなど、形状が複数あり、自分のライフスタイルや好みに合わせて選べる。 毎日飲んでも、過剰になりにくい(栄養補助用途として設計されている)
ちなみに私は飲む時、コップに水を入れて溶かしたりしておりません。
スティックタイプなので粉を口の中に入れてすぐ水を飲んで終了です。
沖縄黒糖の甘みと共に口の中でスッと溶けてくれます。
知り合いで青汁始めてみたいなーと言う人がいたら、私は金の青汁をお勧めするでしょう。
美味しければ飲むこと自体が楽しみになりますからね。
どんな形でもいいのでやはり最優先は長期的に続ける工夫だと思っています。
